ホーム > アンケートトップ
  
 
〜転院回数とその理由〜
転院回数1回
遠すぎる。Dr.が不親切。
お医者さんが、いやだった為。
以前通院していた小児科は、完全除去食(採血結果で陰性になるまで)で、症状がなくても食べれなかった。採血で陽性だと除去が不充分と言われ、精神的に母である私が、まいってしまった。先生の考え方にギモンを感じ、現在の病院にうつって相談し、年齢的にも大丈夫と言われ今ではいろいろ食べられるようになった。
板宿クリニックの木村Dr.が病院を変わられたので通えなくなり、別の病院を紹介してもらった。
最初はひどくて血だらけだったので、友人に紹介されたのもあって、少し遠いけど通院。良くなってきたが、薬の重ね塗りの量が減らないことも教えて転院。
塗り薬があわず、よけいに悪化した為。
他にいい病院が見つかったから。
TVでも紹介された有名な病院(医院)と言われ2回通院したが、恐ろしくなりやめた。(××病院・・・多分皆知ってると思うけど。)新横浜に診療所が2ヶ所あり、そこに2回通いました。1回目にすごくひどい(重症)と言われ、入院するよう勧められるが、できないと言うと薬を2種類くれた。1つは絶対に顔に塗ってはダメと言われ、首から下の全身、もう1つはステロイド等入っていないので、顔もO.K.と(保湿目的と)。その日のうちに皮フがツルツルになり、かゆがらず、夜はじめてぐっすり眠れ喜んだ。しかし通院中のDr.に話すと、色々な悪い話を聞かされ"ステロイド漬けになる"と言われた。2〜3日塗っただけなのに、やめた途端目の周りが真っ黒になり、まるでパンダのようになり、皮膚に血管が浮き出るようになった(典型的なステロイド離脱状態)某病院に軟膏の成分分析を依頼したが、全国でこのようなケースが多く、扱ってもらえなかった。今思えば本当に恐ろしい事だと思う。やはり、自由診療、厚生省が認めていないということは何かあると思った方が良いと思った。
ステロイド(レダコート)と保湿剤のみの治療にギモンを感じた為。症状(かゆみ含)はステロイドをやめる(時々使用)ことにより、悪化してしまったけど、他の療法で体質を変えていくように努力中。
強い薬(ステロイドのリンデロンVG)を説明なく、顔につける様指示された。
●通院が大変。●小児科だったのを、アレルギー科に変えてみた。
先生と気まずくなった。(ス剤の使用のことで)
母乳(母親の食べているもの)は関係ないと言われた。そんなことはないと疑わしかったので変えた。
生後2週間頃に通院したのは、近くの個人病院。私の実弟がそこに20年間近く行っているけど、全然治らず弟のすすめで転院。
転院回数2回
治療内容。医師の態度。
ステロイドで治療しようとしても、治療は困難であると判断。特ちょうのある治療で安全なО(オー)−リングと漢方を選んでいる。
ステロイドが強くなっていたから。
症状が改善されないため。
1回目・・・引越しの為。 2回目・・・アレルギー専門の先生が遠くの病院へ行ってしまった為。
●家から遠くて、通院が大変だった。●主治医の意見と合わない。
今の先生はいやし系の良い先生だが、弱いステロイドを毎日ぬるように言う先生(直らないのに)や、いたずらにひどいひどいとこわがらせ薬(飲み)を出したがる先生がいた。せっけんについても、研究していなくて(牛脂の入ったものをすすめる)てきとうでした。
小児科、アレルギー科の病院に通っていたが、診察待ちの間にカゼなどをうつされてしまう為。
先生と意見が合いませんでした。
先生の考え方と私の考えの違いと、親の心理面無視がいやで。
転院回数3回
先生の言動とか。治療方針。
転勤の為。そしていつも近所へ。
転勤、考えの違い。
A小児科→皮フ科→A小児科→B小児科(今のかかりつけ) AB共に良かったが、近所に開業したため、Bへかえた。
上の子。Dr.より、ちゃんと治療の説明がなかったから。
一度目は、当時3ヶ月の息子に初めて「アトピー」と診断した先生。その診断というのは、「見ただけでわかる!」「ミルクをやめて母乳だけにしろ!」という診断。もちろん納得いかないので、二番目の病院。採血で卵がすごく高い事が判明。三番目の総合病院を紹介されたが、一番ピークだった頃に通っていた病院は総合病院の皮フ科アレルギー外来だったのですが、医師以外に栄養士さんが付いて、除去食指導の面では良かったのですが、医師の方はそれこそ皮フしかみないし、症状も良くならないし、薬を変えるばかりのステロイド漬けでした。あげくのはてには、症状が良くなるどころか悪化しているのに、先生がたてた予定どうりに誘発テストを実行された。(私が読んだ本には、誘発は症状が出ていない時に行なうと書いてあった。)
先生との相性があまり合わなかった。色々細かいことまで質問しずらかったので。
●夫の転勤のために転院2回。●病院に対しての不満で1回。
周囲の方から、いい病院だと聞いて行ってみたが、うちの子には合わなかったため。
引越しの為小児科で診てもらっていたが、良い病院があると義父の知人が紹介してくれたので、引越し前近くの小児科で診てもらっていたが、引越し後、引越し先の近くの小児科で診てもらう。その小児科で薬を処方されるが、あまり治療方針に進んで取り組めず悩んでいた所、義父の知人が今の病院を紹介してもらって以来、ずっと通っている。
転院回数4回
遠くて通いきれなかった。西洋医学は対処療法であり、根治治療ではないので。
自分の納得いく治療法でなかった。Dr.(医師)との相性。
なかなか改善されないことと、ステロイド剤を使用することで皮フがすけてきたので。
●遠い。●評判の割に良い先生と思わなかった。
塗りたくなかったのですが、通院しているうちに塗らざるをえなくなった。ステロイドを使用するようになってから、近くの病院に転院した。
治療に不安を感じて。
転院回数7回
医師がいばっていて、こわい。薬の名前を教えてくれない。何もせずほかっておくのが一番といわれた。
あまり改善が見られなかったり、気軽にステロイドを処方したりするので。
 

 アトピーネット クラブスマイル 〒578-0931 大阪府東大阪市花園東町1-20-8 TEL072-963-6566

All Rights Reserved, Copyright club smile  全ての情報、写真の無断転用・複写を禁止いたします